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8000mAh大容量モバイルバッテリー スマホ充電器 超軽薄型 軽量
内蔵バッテリーにiPhoneやスマートフォンでも使用されている高価ではあるが薄型で軽いリチウムポリマーバッテリーを採用し、市販の大容量モバイルバッテリーの中でも最高クラスの薄さと軽さを実現!
AIPower搭載のスマートチップを内蔵しており、接続された端末の入力電流を自動に検知できます。
8000mAhの容量により、iPhoneを4回以上、iPadを1回以上、Galaxy S4のような大容量端末を2回以上充電できます。
USB充電が可能なiPhone、iPad、スマホ、タブレット、Wifiルータ、ゲーム機等、各種デバイスの充電が可能で、旅行や災害にも安心です。
操作は簡単、バッテリーをチャージャーに差し込むだけで充電開始。
2.1Aポートにより、iPad等も高速充電可能です。
過充電、過放電、加熱時、短絡時は自動停止される安全回路設計。










SPECIFICATIONS of Cheapest Price Power Bank:

Model
Items-W 8x8(8連装) power station  8x3(3連装)  8x2(2連装)
Capacity
8000mAh
PCB
Dual IC protective system, no short-circuit/overcharging/over-discharging
Battery type
Class AAA Li-polymer Battery
コネクタ形状
USB Type-Cコネクタ
Color
Gold, silver, grey,
定格出力
DC5V/3A




新規格 USB Type-C

USB Type-Cとは、USBの次世代規格「USB 3.1」で制定された新しいコネクタ規格です。
2015年3月に発売されたMacBookにUSB Type-Cポートが搭載され、非常に話題になりました。MacBookを筆頭に、最近ではZenBookやLIFEBOOKなどのノートパソコンや、XperiaなどのスマートフォンもUSB Type-Cに移行してきています。将来的には、USB Type-Cはますます普及し、パソコンやタブレット、スマートフォンなどのコネクタがUSB Type-Cに統一されることで、機能面の大きな向上が期待できます。


上下・左右の区別がない、シンメトリーなデザインのコネクタ
USB Type-Cコネクタは上下左右対称なデザインを採用しています。コネクタの挿し込み口がリバーシブルになり、どちらの向きでも挿し込むことができます。従来のUSB Aコネクタで頻繁に起こっていた、「上下反対向きだったため挿さらない」という問題は、Type-Cコネクタでは起こりません。




ホスト側もデバイス側もType-CコネクタでOK!
従来のUSBコネクタはホスト側がAコネクタ、デバイス側がBコネクタに接続するというルールがありましたが、Type-Cコネクタではホスト側もデバイス側も同じType-Cコネクタを使用することができます。
また、USB Bコネクタについては、通常のBコネクタのほかにミニBコネクタ、マイクロBコネクタなど様々な種類の規格が混在しており、USB搭載機器に合わせて異なるコネクタのケーブルを用意する必要がありました。Type-Cコネクタの場合は、1つのコネクタのみに統一されているので、1本のUSBケーブルだけで全ての機器に接続できます。複数のケーブルを持ち歩く必要がなくなります。




マイクロUSBと同等サイズのコンパクトデザイン
USB Type-Cコネクタのサイズは、マイクロUSBコネクタと同等サイズの約8.4mm×約2.6mmにまでコンパクト化されており、タブレットやスマートフォンなどの携帯情報端末にも搭載可能です。そのため、現在Apple iPhone・iPadシリーズに搭載されているLightningポートも、将来的にはUSB Type-Cポートへ置き換えられる可能性があります。


電源供給も映像出力も1本のケーブルで可能!
USBよりも高速なインターフェースである「Thunderbolt」は、従来の「Thunderbolt 2」までコネクタとしてMini DisplayPortを使用していましたが、最新のThunderbolt 3では、USB Type-Cコネクタに変更され、USB Type-CのAltモードを利用して実装されています。




これまでのUSBコネクタとの互換性について

USB Type-Cコネクタを持つ機器は、これまでのUSBコネクタを搭載した機器とも問題なく接続することができます。
例えばマイクロUSB BコネクタとUSB Type-Cとの変換ケーブルやアダプタを使えば、マイクロUSB Bコネクタを持った周辺機器やスマートフォン・タブレットなどをUSB Type-C搭載のパソコンなどで使用できます。また、USB AコネクタとType-Cコネクタを両端に持つ変換ケーブルを使えば、Type-Cコネクタを搭載したパソコン本体・タブレット・スマホへのUSB Aコネクタによる充電が可能です。
また、USB Type-CコネクタとUSB Aコネクタが混在するUSBハブを使えば、USB Type-Cポートを塞ぐことなく、以前使用していたマウス・キーボードなどのUSB機器を接続できます。USB Type-CコネクタとUSB Aコネクタのどちらでも使えるフラッシュメモリなど、この他にもいろいろな種類の製品が登場しています。



よくパッケージに大きく「○○mAh」と表示されており、それを元にみなさん購入するかと思いますが、mAhはモバイルバッテリー内に蓄積できる電気の量の指標です。もちろん大きな数値の方が電気の量が多いというわけです。

しかし8000mAhあるからといって2000mAhのスマホが4回充電できるというわけではなく、バッテリーには変換ロスというものが発生するため実際は8000mAhの60%=4800mAhになってしまうのです。それもあり最近では、大容量のモバイルバッテリーが主流になってきています。



スマホ充電器、モバイル チャージ ステーションは、以下の3種をご用意。
個人用として、2連チャージャーとリチュウムイオンバッテリー2個セット



家庭用として、3連チャージャーとリチュウムイオンバッテリー3個セット


法人用として、8連チャージャーとリチュウムイオンバッテリー8個セット
法人用としては、官庁・企業・病院・製造業・ホテルなど、地震や災害時でも
携帯の電源を確保しなければならないユーザーには必須のアイテムです。


※価格はお問い合せください。





重要! リチウムポリマー電池の注意事項

取扱いを間違えると、火災や怪我の危険性があります。
リチウムポリマー電池を使用するにあたり、必ず正しい取扱い知識をお持ち下さい。
万が一、怪我をしたり火事になってもメーカーや販売店は責任を持ちません。
リチウムポリマー電池のリスクを理解し、あくまでも自己責任で使用されることが前提条件となります。

充電について
必ずリチウムポリマーに対応した充電器を使用して下さい。
バッテリーの種類・セル数・電流の設定を絶対に間違えないようにしてください。

(設定方法は各充電器の説明書を参照して下さい)
設定が正しい充電の場合でも、各セルの電圧のばらつきにより発火する可能性があります。
充電は燃えやすいものが近くにない場所で、目を離さないように行って下さい。
過充電の火災に備えて消火器等を備えてください。

充電中にリチウムポリマーバッテリーが膨れ始めたら
直ちに充電を中止してください。(さらに充電し続けると爆発します!)
バッテリーを外して安全な場所で様子を見て下さい。 

放電について
リチウムポリマー電池にはメモリ効果がないため、放電無しで追加充電するだけで使用できます。
過放電はバッテリーを痛めるだめでなく、使用不可能な状態にまでします。
使用後にスイッチを切っても微弱電流が流れるため、その状態で数時間放置すると過放電になってしまいます。
使用後は、バッテリーコネクターを必ず抜くようにして下さい。

■使用について

各リチウムポリマー電池ごとに、放電電流(最大電流、レギュラー電流)が決められています。
それ以上の電流を流すと、爆発する可能性があります。
モター、プロペラとの組合せには十分に気をつけて下さい。
電流計(クランプメーター等)を使用して、使用時の電流を計測することもお勧めです。 使用していると、各セルの電圧にばらつきが出てきます。
セルにばらつきのあるリチウムポリマー電池では、過放電、過充電の危険があります。
数10サイクルに一度、リポバランサー等で各セルの電圧を揃えることをお勧めします。
衝撃による破損にも気をつけて下さい。

■保管方法について
充電容量約50〜80%の状態で保管するのが良いと言われています。
満充電の状態で保管しますと、自然に電圧が上昇する場合があるため、電池が膨らみ使用不可能になることがあります。

■廃棄方法について
塩水に2〜3日漬けて完全に放電させてから、燃えないごみとして廃棄して下さい。
(リチウムポリマー電池自体に有害物質は入っていません)

■保証について
コネクター取付後のリチウムポリマー電池については、いかなる製品保証もありませんのでご注意下さい。
リチウムポリマー電池にコネクターを取付ける前に、テスターで電圧チェックすることをお勧めします。
(電圧チェック時、コネクター取付作業時には、ショートさせないよう充分気を付けて下さい)<正常な電圧の範囲>
2セル 6.6V〜 8.4V
3セル 9.9V〜12.7V
4セル 13.2V〜16.9V
リチウムポリマー電池を安全に使用するのはユーザーの責任です。
メーカー及び当店は、リチウムポリマー使用によって起こるいかなる対人・対物事故、損害、破損について一切の責任を負いません。




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